スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

ABOUT このサイトについて

ご紹介

はじめまして、「角交換振り飛車とか」管理人、kakuです。

このサイトは角交換振り飛車に特化したブログです。
かなりマニアックで申し訳ありません。

管理者は将棋倶楽部24で、上がったり下がったりしてますが、平均初段です。
あんまり強くないのに、偉そうに書いててごめんなさい。
棋風としては、超序盤派で、中盤で優勢になって、そのまま投了して頂くことを目指しています。
粘りのある方だと、終盤ヘボなので、よく必勝局面から負けたりします。

そんな弱い私ですが、記事の正確性を上げるために、全ての記事で、激指のご意見を伺っております。
あとGPSも使い始めました。


私が角交換振り飛車を先手後手関係なく、使い始めた理由は:
ゴキゲン中飛車二枚銀急戦が苦手だったこと
ゴキゲンの対策で穴熊採用率上がったこと
鈴木先生の「角交換振り飛車」の二冊が発売されたこと


ゴキゲンからの編入と言う形です。

ちなみに全て振り飛車後手番で書いています。基本的に後手番の戦法として、プロ間で捉えられている戦法と言う側面もあり、その流れに沿った訳です。
後手番でも戦えるのに、先手番で一手得うま~とは、まぁならないですが、決して損な戦法ではないと思ってます。
あと3手目▲2六歩を多く取り扱っているのは、居飛車対振り飛車の戦型ですし、分かり易くしたとの意味もあります。

プロ間で先手角交換振り飛車が流行らないのは、もっと先手の得を生かして、攻め倒そうという風潮があるからでしょう。よく言う「攻めが続く限り、攻めている方が優勢」の概念を先手番で表現していることになります。



このブログを見て頂いて、居飛車党の方にも、振り飛車党の方にも、少しでもご参考になればと思っております。
少しずつ記事を増やして、私自身、定跡をマスターしたいなと…



最後に鈴木大介先生の本や2ch 将棋・チェス板 各スレッドなど、様々なソースを元に記事を書いています。
その全ての方にとてもとても非常に最高級、感謝しております。
本当にありがとうございます、何か申し訳ありません。



メール、リンク依頼、相互RSS依頼等は、このページ
[ 2010/01/29 ] 雑文 | TrackBack(0) | Comment(0)

同カテゴリー関連最新記事





コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://kakukoukan.blog113.fc2.com/tb.php/124-6debdb29









上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。